心療内科看護師に向いてる人、向いてない人。適正を考える(^_^)

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心療内科看護師に向いてる人、向いてない人。適正を考える(^_^)

看護師として働きはじめてから、適性があると感じたり、適正がないと感じたりする方もいます。働いてからでなければ分からないこともあるわけです。

 

しかし、ある程度は前もって予測はつけておく必要があります。では、心療内科看護師というものですが、向いてる人はどういったタイプでしょうか。

 

働いてみなければ分からないこともありますが、まずは考えるだけでもしてみましょう。

 

男性であること

あまりにざっくりとしたものになりますが、心療内科の看護師に向いてる人は基本的に男性になります。これは力という面に大きな理由があります。

 

どうしても女性の方は非力です。心療内科の場合は、患者さん対応が必要になる場合もあるわけです。その時に女性ではどうしても力が足りなくなってしまう事もあります。

 

一方で、男性でしたら、もともと力があるので、しっかりと対応できることが多いです。そういった意味での対応ができやすいので、適正があるというわけです。

 

精神的な強さがあること

これは心療内科で働くドクターにも言えることですが、実はそういった職場で働くと精神的にまいってしまう方がいます。患者さんの影響を受けてしまう事があるのです。

 

結果的に看護師がうつ病になってしまうという事も、数多く存在しているわけです。患者さんに自己を投影してしまうようなことをすると、やはり病気にかかりやすい傾向があります。

 

心療内科という職場は、精神面で強いという方に向いている職場になります。このように患者さんの影響を受けにくい方が、心療内科の看護師に向いてる人になります。

 

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