履歴書の書き方はこれでOK!産業保健師の面接マニュアル(^_^)

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履歴書の書き方はこれでOK!産業保健師の面接マニュアル(^_^)

産業保健師として働こうと思っているけれども。求人に応募するにあたり履歴書でつまずいてしまうということよくあります。考えてみればあまり履歴書の書き方を意識してきたことはないですし、アルバイト程度でしたらそんなに凝った履歴書を書かなくても何とかなることが多いです。

 

しかし就職や転職の場合ですとそうはいきません。特に転職の場合と違って就職ですとしっかりとした履歴書を書くのも初めてになりますし、いざ考えてみると何を書けば良いのか分からないという人は意外に多いです。では、履歴書には何を書けば良いのか。

 

そもそも根本的なことを言ってしまえば、履歴書で一番大切なことは丁寧に書くということです。就職などの面接の場合はアルバイトと違い一次だけで終わらない場合もあります。もしも二次面接などに通った場合、そこで最初にあなたのデータとして参考にされるのは履歴書なのです。

 

そして丁寧に書くということも大切ですが、産業保健師になる前に何か看護に関係ある仕事を行っていた場合はそういった部分もどんどん自分の強みとして書いて下さい。それらを書くときには、ただどこの病院に勤めていた、何年勤めていたと書くのではなく、具体的にどういったことを専門にしていてどういった役職を任されていて、そこで培ったものなども書くようにしましょう。

 

そうすることでもちろん就職希望先の企業から高評価を受けられる効果もありますが、正しい情報が素早く伝わることで円滑に面接の話も進んで行きます。

 

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