オペ室ナースの面接対策!志望動機・自己PRのポイントとは?

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オペ室ナースの面接対策!志望動機・自己PRのポイントとは?

オペ室ナースとして働こうと思った際には、必ず就職を希望する病院で面接を行うことになります。しかし、この面接、一体どのように対応するのが1番ベストなのでしょうか。

 

と言うことで、今回はオペ室ナースとして働く時に行う面接の注意点を中心に書いていきたいと思います。

 

まず、オペ室ナースになるための資格ですが、これについては特に必要なものはありません。強いて言うのであれば、准看護師か看護師としての資格のみです。

 

これだけ持っている方であれば、誰でもオペ室ナースになる資格があると言っていいです。ただ、就職の人に関してはそうですが、転職でオペ室ナースを希望する場合にはこれだけでは足りません。

 

転職をして転職先の病院でもオペ室ナースとして働きたい場合には、前に勤めていた病院でもオペ室ナースとしての経験があった方が良いでしょう。

 

そのような経験がある看護師の人であれば、大体オペ室ナースとして採用してもらう事が出来ますが、そうでなければ別の看護職から始めさせられる場合があるかもしれません。

 

面接についての注意点という部分では、普通の就職活動とたいした変わりはありません。しかし、どうしても面接が苦手だという人は看護師の就職、転職支援サイトを活用してみると良いかもしれません。

 

こういったサイトでは、病院での面接に対する注意点などをコンサルタントさんが教えてくれるところも数多くあります。これらのサービスを積極的に使うことで、病院での面接を有利に進めることができるでしょう。

 

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