転職前に考えよう!看護教員のメリットとデメリット(^o^)

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転職前に考えよう!看護教員のメリットとデメリット(^o^)

看護師になるためには看護学を学ぶ為、看護学校などに通わなければなりませんよね。その看護学校などの教育施設で、学生に看護学を指導する教員のことを看護教員といいます。

 

看護教員は、将来看護師として医療の現場で働くようになる学生を育てていく責任重大な職業です。

 

では、この看護教員になるメリットとデメリットとはなんなのでしょうか。今回は看護教員のメリットとデメリットについて調べてみましたので、ここでご紹介しようと思います。

 

看護教員のメリットとして上げられているのが、夜勤がなく身体的に楽であることです。看護師として病院に勤務していると、どうしても夜勤をしなければならず、身体的な辛さを感じることが多いようです。

 

しかし学校に勤務する看護教員は夜勤がないため、病院に勤務する看護師に比べ身体的負担は少ないといわれています。

 

逆に看護教員のデメリットとしては、上記の通り夜勤がないため、夜勤手当などがつく看護師と比べ給料が下がることです。

 

教員手当がつけば給料はやや上がりますが、そうでない場合は夜勤がない分だけ給料は低めになってしまうかもしれません。今まで看護師として働いていた人が看護教員になると、給料はどうしても下がってしまうようです。

 

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