耳鼻科看護師ってどんな仕事?特徴やあり方を考えてみた(^_^)

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耳鼻科看護師ってどんな仕事?特徴やあり方を考えてみた(^_^)

耳鼻科看護師に興味があるけれど、実際には耳鼻科看護師が何をしているのかはよくわからない。そういう人は多いと思います。これから看護師に就職する上で耳鼻科看護師も選択肢の一つに入れてもらえるように、今回は耳鼻科看護師について説明していきたいと思います。

 

先ず、業務内容ですが、これは結構多いんです。実際には耳鼻科看護師の業務内容が多いというよりも、耳鼻科そのものの専門範囲が広いのです。なので必然的に耳鼻科看護師の業務内容も増えていくのですね。耳鼻科では主に耳、鼻、咽を診察、治療することになります。

 

耳の治療における耳鼻科看護師の仕事は聴力検査です。ヘッドホンのようなものを耳につけて、そこから音が聞こえたら手元のボタンを押してください、というあの検査。耳鼻科に足を運んだことのない人でも一度はやったことがあるはずです。健康診断ではまず間違いなくやりますからね。

 

基本的にあれは耳鼻科看護師の仕事なので、確実に覚えさせられるでしょう。そして、鼻と咽の治療ですが、こちらは基本的に医師の補助をするというケースが多いです。ですが補助の内容については病院やクリニックによって違ってくるので、覚えることも変わってきます。

 

耳鼻科看護師の特徴としては、他の看護師に比べて業務内容が多いから覚えることも多い、ということです。しかしその分クリニックなどで働く場合日曜日が休みだったり、夜勤がなかったりというのも一つの特徴というか利点でもあります。

 

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