外科看護師に向いてる人、向いてない人。適正を考える(^_^)

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外科看護師に向いてる人、向いてない人。適正を考える(^_^)

働くということは、その仕事に対しても適正というものを考える必要があります。全く適正がないのに働き続けてしまっても意味がありません。仕事について長続きしないことも考えられます。

 

外科看護師という仕事についても、実際に向いている方と向いていない方がいます。向いている方はその仕事を続けていても苦ではないでしょう。しかし、向いていない方には苦痛でしかないことも多いでしょう。

 

そのような状況にならないようにするためにも、適正について解説させてもらいます。

 

外科看護師に向いている方(適正がある人)

 

臨機応変に対処できる方です。同じことの繰り返しに飽きてしまうような方には、特に外科で働くことはお勧めになります。

 

外科看護師の仕事は、オペルームとなることが多いです。オペでは同じような事になることはありません。様々な部位の手術を行います。

 

それらの手術にしっかりと対応することがどうしても必要になります。臨機応変に対応でなければ、長期的に働き続けることは難しいと思います。

 

また、成果というものを手に取るように分かる方も外科向きです。手術を受けて劇的に状態が変わる患者さんもいるので、そのような部分にやりがいを感じる方にはおすすめです。

 

 

外科看護師に向いていない方(適正がない方)

 

外科看護師に向いていないのはのんびりした方です。いつもと違った行動をすることがあまり好きではない方も実際に多いです。そういった方は向いていません。

 

また、患者さんと長い付き合いをするようなことにやりがいを感じる方も外科看護師には向いていません。外科は内科に比べて患者さんの入れ替わりが激しいので、そのような適正の分け方になります。

 

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